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ホームIoT事業「FG Home IoT」を開始 |【(株)ファイバーゲート】

ファイバーゲート社は、今後、ホームIoT事業「FG Home IoT」を展開していくこととし、その第一弾としてスマートロックデバイス「FG Lock」および居室内センサーボックス「FG Smart Sensor」を開発しました。
集合住宅をはじめ一戸建てやオフィス等に容易に導入可能なスマートロックシステムとして、2020年春より提供を開始する予定です。

■センサーボックス「FG Smart Sensor」とは
「FG Smart Sensor」は、FG Home IoT の中核をなす機器です。
この機器には、温湿度、照度、騒音、CO2、人感などのセンサー、さらには Wi-Fi、Bluetooth、
赤外線といった通信機能が搭載されており、利用者は、専用のスマートフォンアプリによって、
外出先から室内の温度や湿度や明るさを確認したり、電化製品の制御を指示することができます。
■スマートロック「FGLock」とは
FG Smart Sensor を介して、ドアの施錠や解錠ができるスマートロック機器です。
利用者は専用のスマートフォンアプリによって、施錠や解錠を指示することができます。

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株式会社デナーダとの資本業務提携 【ニワカソフト(株)】

ニワカソフト社は、令和元年9月26日付けで株式会社デナーダ(所在地:宮崎県児湯郡、代表取締役:佐々木大樹)との資本業務提携を行いました。
今後、ニワカソフトがスポンサードしているFUKUOKA NIWAKAチームのメンバーや大学・企業などと連携して、人手不足が懸念される漁業の分野でロボット化やスマート化にチャレンジします。

■株式会社デナーダについて
株式会社デナーダは、「宮崎・九州の食材を最大限に活かすIT企業」ととして、「生産品直送サービスCHOKSEN」や、ブロックチェーン技術を用いた生産者情報・出荷日の証明システム「toresa」などを展開しています。株式会社デナーダがある宮崎県児湯郡都農町は、農業が盛んで、太平洋に面した美しい海岸線がある地域です。今回の資本提携によって「ロボット開発技術を用いたスマート養殖」の研究開発に力を入れます。

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サンフランシスコで行われたTechCrunch Disrupt SF2019に参加 【メドメイン(株)】

メドメイン社は、サンフランシスコで10月2日~4日に行われたTechCrunchに参加しました。 これは、世界的にも最も大きなスタートアップイベントのひとつであり、大勢の方がメドメインのブースを訪れました。
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「2019年 日本テクノロジー Fast 50」で40位を受賞 【(株)ファイバーゲート】

ファイバーゲート社は、有限責任監査法人トーマツが発表したテクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下、TMT)業界の収益(売上高)に基づく成長率のランキング、「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 2019年 日本テクノロジー Fast 50」において、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率95.39%を記録し、50位中40位を受賞しました。

■日本テクノロジー Fast 50 とは
デロイト トウシュ トーマツ リミテッドが世界約 40 カ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の 3 地域ごとに実施しているランキングプログラムの日本版です。TMT 業界での成長性や成功のベンチマークであり、今回で 17 回目の開催です。上場・未上場企業を問わず TMT 業界に含まれる企業からの応募をもとに、過去 3 決算期の収益(売上高)成長率の上位 50 社がランキングされます。

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7/29からRoboMaster2019が開幕 | 【ニワカソフト(株)】

当チームは、中国以外の海外チームがしのぎを削る8/3の国際予選から参加。 その予選を勝ち抜いたチームが8/6からの中国本戦へと駒を進めることができます。 なお、今回の大会は8/3-8/11まで、日本国内向けに、ニコニコ生放送での配信が決定しました。
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